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川手 鷹彦

高塚直裕と川手鷹彦によるサロン文化

遺伝子の突然変異に起因する症例と未来の藝術教育

人類に於ける五感覚発展の可能性、《自閉症感覚》に学ぶ〜高塚直裕と川手鷹彦による対談〜

自閉症の子どもらが持つ超五感覚の世界
川手の名付けた《自閉症感覚》は人類史の踊り場で極めて重要な役割を果たすだろう
遺伝子変異による《自閉症感覚》を私たちは後天的(エピジェネティック)に獲得できるだろうか?
医療現場の熟練 高塚直裕医師と日中欧の子どもらの藝術治療教育者 川手鷹彦による
「感覚と知」の冒険!


2017年4月15日(土)

開演 14:30 終演予定 16:00 (開場 14:15)

場所    詩と藝術の館ポエティカ
      北海道夕張郡長沼町幌内(ポロナイクリニック隣)

入場料   2,000円

*大人のためのプログラムです。お子様の入場はできません。託児はございません。
*記録のためのビデオ撮影がされます。


お問合せ

ポロナイクリニック  電話 0123-84-2864



高塚直裕(たかつかなおひろ)

精神科医、ポロナイクリニック院長、北海道岩見沢児童相談所嘱託医。
白樺の木立に狐が訪れ、池と小川に葦の揺れる院庭に、詩と藝術の館ポエティカを建設し主宰、多くの才能ある藝術家に発表・公演の場を提供する。なおポエティカは、命名川手鷹彦、設計畠中秀幸によるものである。


協力 一般財団法人《花の家》


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